恋愛結婚を理想としたい場合でも

恋愛結婚。それはお互いの意思を尊重していく関係性にありますが、当然ながらも女性なら恋愛の果ての結婚を理想としていて、その流れで自分で結婚相手を選びたい…と本心で思うものですよね。親や周囲の人からすすめられた相手であっても、相手が良い人であれば幸運ですが、そうではない可能性の方が高いのです。モラハラ、家庭内暴力、借金、浮気、マザコン。そのほか、性格のまずさ。。様々な問題を抱えていることが結婚後に発覚すると。。不幸な人生を送ることに至ります。そこで、自分で出会って決めたい、そういう気持ちを抱えていたらば、何歳であろうとも婚活は楽しめると思います。

公務員と結婚したいと狙う女性は多いでしょう。ですが、公務員だから良い人間、自分自身に適しているとは限らないもの。。結果的に信用できる相手方が公務員であったというなら問題がないのです。わたしの経験でも、窓口の若い男性職員をみて、この子いい子だなと感じ、相手方も意識しているなと直感でわかりました。

そこから長い長い時間をかけて相手方と仲良くなっていくことができる人であれば、恋は成就する可能性もありますが、わたしのように年齢で焦っていたり、相手の精神年齢がまだまだ結婚できそうなほど成熟していないなど。。

あとはわたしのように、極短気な性格上であれば、恋は叶わないのです。理由は、男性側が結婚に疎いからです。自分から、女性の家に頭を下げに向かい、嫁にください、あるいは結婚させてください。と言ってくるような人は現代ではほとんどいないでしょう。

まだまだ結婚、恋愛に対して疎いのに、頑固、自己顕示欲が強いのであれば余計に男性と関係を築くことは難しい。犬猿の仲になる恐れもあります。

わたしの場合でも、何度も用事をつくって会いに行くことがありましたが。相手にとって好都合であればウエルカムというスタンスですが、逆であれば一転してしまいます。

出会いたいなら、精神年齢が同等であること、知性も一般常識も文化も同じレベルの相手と出会う努力をする必要があると、学んだのです。

準備ができていない相手と出会っても、それは意味がない、婚活を通してよく言われるアドバイスですが、その通りだと思いました。結婚の心構えができている相手と出会う努力をすることが、一番重要なのです。両親の関係性がよかった、女性を大切にできる家庭や地域で育っているなどの生育環境もまた影響してくると思います。

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我が家の犬の問題行動と解決策

6歳になるミックス犬を飼っています。

パピヨン×キャバリアのミックスで、キャバリアの傾向が強いです。

小さい頃はトイレの失敗、拾い食い、飛びつき、散歩の引っ張りがあり大変でした。

まずトイレについてはどのご家庭でもご苦労される点かと思います。

とにかくいろんな所で粗相していました。

お客さんが居ようがおかまいなし。

大も小もリビングの床でしていましたが、ある日突然、決まった場所でするようになりました。

床でしたが…。

そこに犬用のトイレを置くと毎回そこでするようになってくれました。

次に拾い食いですが、これは今でも直っていません。

キャバリアという犬種は非常に食欲旺盛で、おやつを出そうものならまったく見ず知らずの人の所へも飛んでいきます。

食卓の下にはいつもおこぼれを待つ愛犬が。

一言叱るとやめますが、まだ時間がかかりそうです。

次に飛びつきです。

ご飯も大好きですが人間も大好きで、8.5㎏とあまり大きい犬ではありませんが、ドッグランなどで人さまに飛びつくとヒヤッとします。

人間がおやつを持っていたりおもちゃを持っていたりすると我慢が出来ないようで、あまりにひどいときはドッグランから帰ります。

これが効果があったのか最近ではめっきり減りました。

最後に散歩の引っ張りです。

これもめっきり減りました。

私が住んでいる所はかなりの田舎で、土手道をロングリードを付けて走らせています。

キャバリアの血なのかパピヨンの血なのか体力がかなりあり、ドッグランでも1時間は平気で遊びます。

豪雪地帯ですので冬場は雪の少ない地域まで足を延ばして散歩することもあります。

散歩のときの引っ張りは犬が主人を見ていないことがほとんどだと感じ、散歩以外でも一緒に暮らすうえでのルールはかなり厳しく教えました。

辛い作業ですが、最初が肝心です。

もちろん犬は家族であり人生のパートナーだとは思いますが、一歩間違えば人間を攻撃する犬に育ってしまいます。

私は実際にドッグランで噛まれたこともあります。

主従関係の構築も非常に重要だと感じます。

 
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早寝が出来ずに、つい夜更かしをしてしまいます

私は朝早く起きるのが苦手です。
それでも朝早く起きなければ行けないことがあるので、強制的に起きるようにしています。

早起きが出来るようになるためには早寝をすることが必要です。
ですが、私の場合はその早寝がなかなかできません。

早寝をするためにあらゆる行動を前倒ししても、就寝前についスマホを観てしまいます。
動画をダラダラと観てしまい、気が付くと日付が変わっているということもしばしばです。

そのために朝は早く起きても、まだ眠気が残っています。
それが続くと、日中の途中で眠気が襲ってきてしまいます。
特に食事の後は眠くなるので、仮眠することもあります。

毎日、今日は早く寝ようと思うのですが、ついさぼりがちになってしまいます。
この悪しき習慣を何とかしたいのですが、なかなか良い方法が見つかりません。

おそらく早寝をしなければ行けない何かがあれば、強制的に眠るようになるのでしょう。
スマホの動画を観るのを止めれば早寝ができるかもしれません。
ですが、1日の終わりはリラックスしたいですし、自由な時間をそこで取っているので、今のところは難しいと感じています。

早起きをしても他にやる事があり、ゆっくり動画を観る時間がありません。
この就寝を早くすると言う行為がなかなかできないのですが、明日からやろうとつい先延ばしになってしまいます。

おそらくサボり癖を直すためには、よほどの強い理由が無いと難しいのかもしれません。
早寝をしなくても、昼間に仮眠を摂れば、ある程度の睡眠不足は解消できます。

ですが、日によっては就寝時間が午前2時を回ってしまうこともあります。
こうなると、朝はかなり起きるのが辛くなります。

ここまで睡眠時間が短くなると、昼間の仮眠だけではカバーしきれなくなってしまいます。
この悪循環を解決するためには、やはり1日のスケジュールを見直す必要があるのかもしれません。

就寝前のスマホは睡眠の質を低下させるとも言われています。
それが分かっていながらも観てしまうのは、やはり悪しき習慣としか言いようがありません。
今はゆっくりスマホの動画を観る時間を設けられるようなスケジュールに出来るかどうか、検討していこうと思っています。

 

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